変形性膝関節症になったら不動産投資の現地視察も苦しくなってしまう

2013-08-04

不動産投資ということを考えると、紙の上やインターネット上だけで判断できない部分があります。

自分の目で見て、この物件であれば大丈夫なのかなと思うことがなければ、安心して投資することなどできないですよね。
そのため、よく歩くこともあるのですが、膝が痛かったりすると、その移動が苦しかったりするのです。

少なくても私はまだ平気なのですが、同じ不動産投資している友人が変形性膝関節症になってしまったのです。

何よりも原因となるのは体重の増加だったりします。
それだけ膝に負担がかかってしまうわけですが、そうなると本当に辛そうで、検査してもらったらと話をしたところ、病院で変形性膝関節症と診断されたわけです。

本人的にはコンドロイチンなどをサプリメントで摂取していたのにと嘆いていましたが、関節に聞くようなグルコサミンなどに関して、経口摂取で効果があったって例は出ていないらしいんですよね。
そういったものに頼るよりも、普段から動くようにして、関節を動かさずに太ったりするほうがよほど問題なわけです。

人間にとって足があるってとても重要なことです。
不動産だって、見なければ投資なんかできないのですから、体を守るためにも運動もしていかなければいけませんね。

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