7月, 2013年

投資仲間の脱毛サロンの話

2013-07-20

不動産投資仲間の奥様から、最近脱毛サロンに行ってきたと話をききました。

そのサロンでは、今600円で脇の毛を満足できるまで脱毛してくれるというプランがあるんだそうです。
二桁違うんじゃないかと思いましたが、彼女は本当に600円しか払っていないというので、びっくりしました。

わたしが知っている脱毛というのはレーザーやニードルを使うもので、とても痛くてとてもお高く、何十万もするのが当たり前だと思っていたのですが、そこでは光脱毛というのをやっているのだそうです。

メラニン色素に反応する光を当てて毛と根毛を消滅させるので痛みがほとんど無く、実際に行った奥様も、ちょっと温かく感じた程度だったと言っていました。

毛には生えてくる周期というのがあるそうで、1度光を当てると2ヶ月くらい間をおくのだそうですが、光脱毛をやった後毛を引っ張ってみると、するっとぬけるのでとてもうれしかったと言っていました。

脱毛サロンで使っている器械から出る光は、肌を活性化させてはりをとり戻ししみを消す効果まであるというので、きっと肌に当てても安全な光なんだと思います。最近電車広告で見たエピレの効果も気になるところです。

一緒に行かない?と誘われたので、とても迷っています。
最初は600円でもしつこく勧誘されて、実は何十万もいるんじゃないかとか。

奥様はまた1度しか行っていませんが、プランの説明はあったけど、しつこい勧誘はなかったと言っていました。

そういうことなら、1度お試しに行ってみるのもいいんじゃないかと思ったりしています。

ニトリ文化ホールに併設したホテル

2013-07-14

先日、ニトリ文化ホールに併設したホテルさっぽろ芸文館に宿泊しました。
ちょうどこの近辺で用事があったので、何となく利用したのですが、思っていた以上に良いホテルでした。

まず、フロントの対応が非常に良かったです。

対応が早く、色々助けてもらいました。

また、部屋の内装も落ち着いていて、リラックスできました。

部屋の大きさも私にはちょうど良かったです。

ただ人によっては、逆に味気ないと感じるかもしれませんが、そこは人それぞれです。

また、朝食は無料だったのですが、味もなかなか良かったです。

無料であのくらいの質であれば、とてもお得だと思います。

料金は、一泊4000円くらいだったので、安かったです。

そのため、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。

ただ、ススキノや大通り、札幌駅までは結構距離があります。

そのせいもあり、夕食をどこで食べたら良いのかに困りました。

大通りやススキノまで歩けないことも無いですが、そこそこ時間がかかるので、タクシー移動が良いでしょう。

ちょっと立地が不便なので、観光よりもビジネスとかの時に利用された方が良いかもしれません。

後は全体的に言うことが無いです。

 

 

朝食バイキングが美味しかった
札幌の白石区に住んでいる息子に会いに札幌に行ってきました。

その時にホテルルートイン札幌白石に宿泊しました。札幌の中心部から離れていて、多少交通の便は悪いです。

そのため、観光目的の人にはおすすめできません。ただ、この近辺に用事がある人にはおすすめです。

まず、朝食のバイキングがとても良かったです。種類が多かったですし、どの料理も美味しかったです。

そして、お部屋も広かったので、のんびりと休むことができました。

特にベッドが大きかったので、助かりました。寝相が悪いので、小さなベッドだと落ちてしまうのですが、全く問題なかったです。

また、大浴場があるので、ゆっくりと入浴が楽しめるのも良かったです。周辺にはコンビニやラーメン屋があります。

近くにあるラーメン屋でご飯を食べたのですが、なかなか美味しかったです。ホテルの中も外も、中心部から離れていることもあり、とても静かです。

おかげで、ゆっくりと眠る事ができました。場所も分かりやすいので、迷うことはないと思います。

ちなみにススキノまでタクシーで、2000円~3000円くらいでした。結構かかるので、ススキノで遊びたい人は、ススキノ周辺に宿泊した方が良いです。

不動産投資の物件を探している中で見つけた不便ながらもまたとない経験ができる田舎暮らし物件

2013-07-09

私は北東北の限界集落の出身です。
また、結婚してから3年半の間、夫とともに別の田舎町で暮らしていました。
田舎暮らしの基本は人付き合いです。
そんな田舎での懐かしい生活が思い出される物件を不動産投資に向けていろいろと考え、そして探している中で見つけることがありました。
物件の場所は私の出身である北東北でもなく夫と過ごした田舎の近くではありませんでしたが、とっても状況が似ている不動産物件があったのです。
あのころの懐かしい思い出がよみがえってきます。

小さな町や、集落では、ほとんどすべての家が親戚か知り合いです。そこに入っていくなら、自分の家族構成や今までの生い立ち、現在の生活の現状など、とにかく事細かに知られることを覚悟しなければいけません。
自分の中に壁を作らず、積極的に人付き合いに応じるなら、すぐに野菜を分けてらったり、生活の知恵を伝授してもらったり、集落の行事に呼んでもらえるようになるでしょう。
また田舎暮らしのコツは、土とともに生きることです。

アパートなどではなく、引っ越して空き家になっている一軒家などを、破格の安値で借りることができるのも田舎暮らしの醍醐味です。
現地までいって探さなくてはいけないわけではありません。いまは田舎暮らし物件情報から情報を得ることが可能です。
そして田舎の家には必ず広い庭が付いていますから、そこで家庭菜園などを上手に作るなら生活の助けになりますし、ご近所さんとのふれあいのきっかけにもなります。

でも、どうしても避けて通れないのが、ガソリン代がかさむことです。
田舎暮らしは、スーパーやホームセンターガソリンスタンドなどがとても遠い場所にあります。
ですから、車を持つこと、維持することなどは必須であり、案外ガソリン代が生活費を圧迫したりするんですよね。
これは覚悟しなければいけません。

そのためにも家庭菜園などで上手に生活してやりくりすることがお勧めです。
でも、クールな都会では体験できない、人とのふれあいや、しっかりと感じることができる四季、そして大自然に包まれた暮らしは、何者にも変え難い経験になるでしょう。

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